【緊急告知!】新VR機器「Daydream」がVRラインナップに追加!

皆さん、こんにちは。

携帯電話&WiFiレンタルのププルです(*^_^*)

今ププルのレンタルの中でも、特にお問合せやご注文が多いのは「VRレンタルプラン」です。

VRレンタルでは、Gear VRとHTC VIVEを取り扱っておりましたが、この度VRデバイスのラインナップに「Daydream」が加わりました(*^▽^*)

Daydream

DaydreamはGoogleの開発したHMD(ヘッドマウントディスプレイ)で、日本では2017年12月13日に発売された、まだ出て間もないVRデバイスになります。

Android 7.0以降のハイスペックなスマートフォンに対応しており、GoogleはDaydreamが要求するハードウェア・スペックの仕様規定を満たしたスマートフォンのことを「Daydream Ready」として認定されます。認定条件の例としては、Daydream ReadyのスマートフォンはVR体験の品質を保証できるスペックとして「低残像のディスプレイ」「高パフォーマンス」「低遅延のセンサー」が揃っているものであり、少ない遅延で没入感のあるVR世界を楽しめます。

こちらが現在Daydreamに対応しているDaydream Ready認定スマートフォンになります。

Galaxy S8 / S8+ / LG V30 / Galaxy Note8 / ZenFone AR / Pixel 2 / Moto Z 2 Force / Pixel / Moto Z / Moto Z Force / Mate 9 Pro / Porsche Design Mate 9

コンテンツは、専用プラットフォームの「Daydream Home」からVRアプリを選択して起動したり、Daydream版のGoogle Play Storeからアプリを検索して閲覧&インストールができます。こちらが対応コンテンツの一例になります。

ゲーム

アプリケーション

映画・動画

Google cardboardに似ていると思われる方もいるかとは思いますが、認定端末を絞った分、よりハイスペックなVR空間で「YouTube」や「Googleストリートビュー」などを手軽に楽しめるのはハコスコとは違うDaydreamの強みと言えますね!

さらに、Chromecast を使えばVR映像をテレビやモニターに映すことができるので、商用のVRイベントなどで重宝されます。


以上、告知なので簡単な説明だけになってしまいましたが、今後はDaydreamの実機レビュー、他のVR機器との違い、スペック紹介など様々な記事を書いていく予定です。

Daydreamのレンタルは既に開始されております。レンタルの際の内容物はこんな感じです。

VRイベントの運用や、社内利用などに興味がございましたらお気軽にご相談ください!

<↓↓お問い合わせはこちらから↓↓>
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